政 策

POLICY

木原ひろしが取り組む
重点施策

子ども・学び・文化
福祉・保険

【子ども・学び・文化】

  • 保育の無償化による新たな保育園・学童保育所の待機児童解消に取り組みます
  • 私立幼稚園における幼児教育発展のための施策に取り組みます
  • 認可保育園の安定的な経営環境の下支え・保育の質の向上に取り組みます
  • 第五中学校の着実な建替えに取り組みます
  • 小中学校におけるいじめを絶対に許さない体制の強化に取り組みます
  • 小中学校ICTのさらなる活用や学力の向上に取り組みます
  • 発達支援システムの充実に取り組みます
  • 発達支援教育・教室・学級の推進に取り組みます
  • 市民の皆様の文化芸術の発信の場の確保に取り組みます
  • 教育現場の人的支援や予算の確保・向上に取り組みます
  • 産後ケア事業・子どもショートステイ・ベビーシッター利用支援事業など母子に寄り添うサービスの拡充に取り組みます

【子ども・学び・文化】

  • 障害がある人もない人もともに暮らしやすいまちづくりに取り組みます
  • 高齢者が活躍できる場や住み慣れた地域で安心して生活できる環境整備に取り組みます
  • 不妊治療における立川市独自の補助制度の拡充に取り組みます
  • 子供及び妊婦のインフルエンザ予防接種の助成拡充に取り組みます
  • 介護人材の確保と育成に取り組みます
  • 在宅医療・介護連携・見守り活動の推進に取り組みます
  • 介護者のレスパイトケアの充実に取り組みます
  • 子どもから高齢者までの健康づくりと健康予防に取り組みます

環境・安全

  • 地域の見守り・支え合い推進に取り組みます
  • 建物耐震化促進に取り組みます
  • ごみの減量と資源化のさらなる推進に取り組みます
  • 玉川上水の緑の保全・適正管理に取り組みます
  • 雨水対策として空堀川上流雨水幹線整備の工事着手に取り組みます
  • 通学路の安全確保に取り組みます
  • 喫煙者と非喫煙者との共存を目指す施策作りに取り組みます
  • 立川市内の安全・安心パトロール体制のさななる強化に取り組みます

都市つくり・産業

  • 武蔵砂川駅周辺のまちづくりに着実に取り組みます
  • 新庁舎周辺のまちづくりに着実に取り組みます
  • 屋外体育施設について国有地を活用した整備に取り組みます
  • 市内スポーツ施設の必要な改修に取り組みます
  • 狭あい道路の整備に取り組みます
  • 交通不便地域への新たな交通対策に取り組みます
  • 立川市の特性に合わせた農業補助の拡充に取り組みます
  • 立川産植木の地産地消への積極的な活用に取り組みます
  • 学校給食での地元野菜の消費向上に取り組みます
  • 立川農業のブランド力強化に取り組みます
  • 農作物獣害防止対策事業の拡充に取り組みます
  • 商店街(会)のイベント実施や街路灯の適切な維持管理に取り組みます
  • 地域商店街(会)活性化に取り組みます
  • 工業者支援のための施策の充実とインフラ整備に取り組みます
  • 公契約条例の施行に伴い労働者の環境整備、事業者の経営環境の改善、担い手の確保、品質の確保に取り組みます

行政経営・コミュニティ

  • 持続可能な財政運営に取り組みます
  • 行政サービスの品質の向上と窓口業務の効率化を図るためのさらなるDX推進に取り組みます
  • 行政手続きにおける各種申請のオンライン化と簡略化の徹底に取り組みます
  • 自治会・自治会連合会の支援充実に取り組みます
  • 消防団・市民消火隊の資機材の充実、支援施策の充実に取り組みます

ストーリー

STORY

  • 25歳で

    宮崎あきら都議会議員(当時)の秘書になる

  • 31歳の時に

    自分の子供たちに少しでも良い街を残したい」との思いから、
    平成19年の立川市議会議員補欠選挙に挑戦し初当選を果たす

  • 以来

    予算特別委員長、立川市議会副議長、立川市議会議長などを歴任
    5期16年に渡り市議会議員をつとめる

  • 令和5年

    都議会補欠選挙に挑戦も91票差で惜敗

  • それから2年6か月

    一度は政界引退を決めるも
    誰かが地域の声を行政に届けなければならない」との思いから再び市議会への挑戦を決意

  • 立川市政に復帰

    令和8年6月、4,906票をいただき立川市議会議議員に再選

事務所・お問い合わせ

Office・Contact

木原ひろし事務所

〒190-0031
東京都立川市砂川町4丁目31-3

TEL 042-535-6391

プロフィール

PROFILE

氏名
木原 ひろし
生年月日
昭和50年11月2日生まれ
学歴
東海大学菅生高等学校 卒業
明星大学 日本文化学部言語文化学科 卒業
家族
妻、長男、次男、三男、猫 5人家族
趣味
登山、キャンプ、釣り全般(主に鮎釣り・渓流・ルアー全般)、読書、映画鑑賞、ジョギング、散歩
尊敬する人物
土方歳三
好きな言葉
朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり(論語)
意味:朝、人として本当に正しい道を知ることができたならば、たとえ夕方に死んでも悔いはない。真理を求める尊さをいう

略 歴

平成19年9月
立川市議会議員補欠選挙で当選
平成22年6月
立川市議会議員選挙において2期目の当選
平成26年6月
立川市議会議員選挙において3期目の当選
平成30年6月
立川市議会議員選挙において4期目の当選
令和4年6月
立川市議会議員選挙において5期目の当選
令和4年7月
第58代立川市議会議長に就任(~令和5年9月)
令和5年10月
東京都議会議員補欠選挙において惜敗
令和8年6月
立川市議会議員選挙において6期目の当選
役職
文教委員会委員長、予算特別委員会委員長、立川市監査委員、議会運営委員会委員長、東京たま広域資源循環組合議員、立川市議会副議長、立川市議会議長を歴任
その他
立川市野球協会会長、立川市少年野球連盟会長、自由民主党三多摩支部連合会青年部第22代部長、立川市消防団第5分団所属(平成29年度分団長)、元立川双葉幼稚園父母会長

私の思い

MESSAGE

 令和5年に行われました東京都議会議員補欠選挙において皆様の大きなお力を頂きながらも惜敗をしてから早いもので3年の月日が経とうとしています。その間、地元の民間企業と地元植木生産農家で二足のわらじとして四苦八苦しながらも充実した日々を送らせて頂いて参りました。

 落選をした際には私なりにやれることはやったとの思いから、政治の場を離れる決断をしましたが、それでも地域や後援会の皆様は変わらずに私に接してくれました。

 地域の課題をご相談してくれたり、私の生活を心配してくれたり、私の将来に期待してくれたりと本当に温かいお言葉をかけて頂く機会に触れると、いかに私が地域の皆様に大切に育ててもらっていたのかを痛感いたしました。

 こんな私に信頼を寄せて頂き、がんばれと励ましてくれる皆様に対し、自分は果たしてこのままで良いのかと自問自答する機会が増え、こんな私にもまだやれる事があるのではないか、やらなければいけない事があるのではないかと強く思うようになりました。

 そんな思いからこの度、今一度大切にお育てを頂いた皆様に対し、私なりの恩返しをさせて頂きたく再び市政に挑戦することを決意いたしました。

 地域を取り巻く行政課題は今でも多岐にわたっており、誰かがその声を市政に届けなければなりません。「市政に再始動」を掲げしっかりと歩みを前に進めていきたいと思っております。どうか皆様変わらぬご支援の輪をお広げいただき、わたくし木原ひろしをお育て頂きますよう心からお願いを申し上げます。

令和8年5月 木原ひろし